常磐線

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バス

茨城県内の路線バス運賃支払い方法まとめ【Suica/両替など】

茨城県内の常磐線沿線を走るバスの運賃支払い方法を纏めましたので、ご参考ください。Suica/PASMOが使えるのは「関鉄バス」と「JRバス」のみ。初見者なら「茨城交通」は現金のみと考えてOK。茨城交通は水戸と日立でシステムが異なります。
バス

偕楽園へのバスでの行き方まとめます【バス停は3種類】

日本三名園の一つ「偕楽園」へは、水戸駅から公共交通機関でアクセス可能ですが、ルートが多岐にわたります。オススメは「表門ルート」、楽なのは「関鉄ルート」。いずれしても「水戸漫遊一日フリーきっぷ」の利用がオススメ。あとは気の向くままにどうぞ。
バス

【水郡線vs高速バス】実証実験中の水戸~郡山線に勝ち目はあるのか?

水戸~郡山間を茨城交通と福島交通が分担して計2往復/日の高速バスを運行。途中、勝田駅と日立駅を経由。運賃は3,100円で、所要時間は3時間40分。2021年12月から2月までの実証実験中ですが、果たしてこの路線の勝ち目とは?
鉄道

JR東日本の臨時列車は特急料金が高額になる理由

各地で走る臨時特急は、定期列車に比べて特急料金が高額になることがあります。これは列車名が「ひたち」や「ときわ」ではなく、安価な特例の料金体系が適用されないためです。特急「あたみ」を具体例に、特急料金の仕組みから分かりやすく解説しています。
鉄道

震災から復活した常磐線特急「ひたち」、運行障害の東北新幹線のバイパス路線として定着!

震災から復活した常磐線が、別の地震で被害を受けた東北新幹線の代役として大活躍しています。その後のポイント故障時にも柔軟に対応。東北新幹線が不通の間の特急「ひたち」の奮闘を、全線再開時の思い出とともに記録します。
現地滞在

偕楽園の入園料は9時まで無料。特急ひたち1号とバス利用で間に合うよ。

茨城県水戸市に位置する日本三名園のひとつ、偕楽園。茨城県民以外の方が利用する場合は入園料が300円かかりますが、9時までは無料で入れます!特急ひたち1号と関鉄バスを乗り継げば9時前の入園に間に合います。早起きしましょう。
鉄道

常磐線のグリーン車が稀に無料開放される理由

常磐線(水戸ーいわき間)でグリーン車が無料開放されることがあります。乗車券のみで利用できることから乗りトクとされていますが、必ずしもお勧めできるわけではありません。無料開放される背景と共に解説します。
バス

【上り専用】水戸から東京までの最安な移動方法はこれです【つくば経由】

水戸駅から東京駅までは常磐線利用で乗り換えなしですが、鉄道が高いという人には高速バスがおすすめ。2,000円(IC運賃割引)で到達可能。ただし【上りに限り】TMライナー利用つくばセンター経由のルートが最も安いです。詳しく解説します。
鉄道

日立駅のガラス張り駅舎から日の出を見よう

太平洋に面する常磐線日立駅では駅舎から日の出を拝めます。ガラス張りの駅舎なので、寒さをしのいで拝めます。写真を撮りたいなら海岸口を出た先での撮影がおすすめ。電車での当日入りは水戸以北に住むか、宿泊した人の特権です。
鉄道

常磐線特急「ひたち」(E657系)にベビーカーを持ち込むならこの座席がおすすめ

常磐線の特急ひたち・ときわに使われる車両E657系には、座席をうまく選べば、比較的大きなベビーカーであっても畳まずに車内に持ち込めます。ポイントは「最前列」。列車の進行方向と最前列の座席番号なども含め、ご紹介します。
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