常磐線

スポンサーリンク
現地滞在

【2021年夏】茨城県取手駅のスタバが大混雑した理由を鉄オタが解説【メロンのフラペチーノ】

2021年夏、JR常磐線取手駅に隣接するスタバアトレ取手店が大混雑。ドリンクの受け取り待機列が駅のコンコースまであふれ出していて、今は列車の待ち時間などに休憩用途で使うことは出来ませんでした。なぜそうなったのか、鉄オタが考察しています。
現地滞在

星野リゾートBEB5土浦宿泊記、今は見れない土浦の終電表示と共にレポート

星野リゾートとしては珍しい駅直結型の宿泊施設「BEB5土浦」をレポート。JR常磐線土浦駅改札前。サイクリストに特化したホテルですが、部屋を選べば家族連れでも楽しめます。チェックアウトはだいたい12時。ゆるい時間をお楽しみください。
鉄道

【E501系10両の底力】空気輸送の評判を覆す!常磐線日立のラッシュで大活躍。引退後予想とともに。

E501系10両編成は、水戸ーいわき間をメインに活躍する通勤電車。「空気輸送」と言われることがありますが、はたしてその存在価値とは。水戸ー日立の通勤通学ラッシュに大活躍のE501系。遠い将来に引退したあとの常磐線予想も含めて解説します。
鉄道

【停電!?】台風の常磐線に閉じ込められたのでレポート。風の難所「東海ー大甕」を行く

2021年秋に関東地方に接近した台風の影響で、JR常磐線は一部区間で一時運転を見合わせました。台風接近でも事前の運休アナウンスをせずに運航を継続しましたが、久慈川は強敵でした。常磐線の風の難所、東海ー大甕間についてレポートします。
遊園地

【2021年】茨城県民の日に「わくわく舞浜号」が運転されない理由

常磐線沿線から舞浜経由で東京へ、国鉄色のE653系で運転される「わくわく舞浜号」は、2021年は運転計画がありません。これまで茨城県民の日の常磐線沿線民をTDRへ運んできた伝統の列車ですが、2021年は複数の理由から「なし」が濃厚です。
鉄道

【友部で接続】水戸線と常磐線の連携ダイヤ

水戸に最初に到達した鉄道は水戸線ですが、今では常磐線がメインとなっています。水戸線の多くは友部で折り返しとなりますが、ダイヤ上の工夫により、最低限の乗り継ぎ時間で水戸方面へアクセスできるようになっています。
鉄道

【特急ひたちの窓枠】常磐線特急E657系の景色がいい席の見分け方【海側はA席】

特急ひたちに使用されるE657系には2列1セットの窓が使われています。本ページでは窓枠の席の見分け方を書いていますのでご参考ください。偶数席・奇数席などの観点では判断できませんので注意してください。ちなみに海側はA席です。
鉄道

水戸ー仙台間の移動に関する考察

常磐線が全線再開したことで、水戸ー仙台間の鉄道移動が再び便利になりました。しかし、新幹線や高速バスを使った方法も健在です。当ページでは、両都市間の移動に使える6つのルートを紹介しています。
遊園地

臨時快速「わくわく舞浜号」グリーン車で東京ディズニーランドに行ってきた!

わくわく舞浜号は、茨城県民の日に運転される、常磐線沿線と京葉線舞浜駅を乗り換えなしでアクセスする臨時快速列車です。平日のパークへラッシュを避けて行ける利用価値の高い列車です。グリーン席ならさらに快適ですが、鉄道ファンに人気で取りにくいです。
鉄道

日立ー東京間の移動の考察【特急料金の節約がカギ】

日立と東京の間を行き来する際、最もコスパに優れる方法は東京ー常陸多賀または上野ー日立間で特急を使うこと。一方、東京ー日立で特急を使うと特急料金が660円跳ね上がります。駅から離れたところに行く場合は高速バスも一案です。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました