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【恐竜】茨城県自然博物館にバスで行く!おすすめの乗車券と注意点

茨城県自然博物館は鉄道のない坂東市に位置。定期運行のバスの本数は少ないですが、土休日限定で臨時の直通バスが運行。片道530円。1DAYパス利用で往復500円になるほか、団体料金で入館できるように。バス停から徒歩10分の覚悟が必要です。
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東急バスの謎終点「道中坂下」何がある?東山田営業所に徒歩連絡してみた

武蔵小杉駅などを中心に見かける東急バスの「道中坂下」行き。ここには何があるのか見てきました。東急バス1日乗車券ユーザーに知ってほしい、道中坂下から東山田営業所までの徒歩連絡情報も共有します。
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【土休日の小旅行に】関鉄バス一日乗車券の買い方と使い方

茨城県内を走る関鉄バスには、土休日限定でIC一日乗車券が設定されています。SuicaやPASMOに発売するタイプで710円。一部路線を除き乗り放題。グループ会社もOKです。運賃が高くなりがちな路線バスを気兼ねなく使える、おトクなきっぷです。
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【笠原循環】水戸駅発の新路線、ヨークタウン水戸へアクセス大幅改善!バス停は米沢工業団地です

関鉄バスの全く新しい新路線「笠原循環線」が開設され、ヨークタウン水戸が出店する「米沢工業団地」へのアクセスが向上。うまく渋滞を避けるルートを取り、定時性を確保した新路線は1時間に1本程度運行。関鉄バス一日乗車券も利用可能。
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【関鉄バス】赤塚駅アクセスに新路線。千波湖にも直通の「オメガライン」に乗車

茨城県内を走る関鉄バス。つい最近まで全く乗り入れのなかった赤塚駅への路線を充実。大山台住宅線を延伸し「オメガライン」が誕生。同駅から千波方面へのアクセスが大幅に向上。一日乗車券の利用にも便利です。水都東線とともに地域の足として活躍します。
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津軽海峡フェリーから函館駅までのアクセス。市内観光するならカンパスが便利。函館バスを利用しよう。

青森と函館を結ぶ津軽海峡フェリーを降りたあと、函館ターミナルから函館駅に出るならシャトルバスがありますが、函館市内をバスで観光する予定があるなら函館バスのカンパスがオトクです。函館駅到着後の市内観光にも使えます。
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【水戸駅から無料】観光漫遊バス、あじさいと御朱印編として再運行!レトロバスが保和苑に乗り入れへ

2021年6月12日から2日間、水戸駅を経由する観光漫遊バスが運行しました。映画にも使われたレトロバス(日野自動車BT51)を利用してあじさいの観光名所を巡る旅。保和苑発着で無料運行されました。
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【日南海岸】宮崎交通バスで行く鵜戸神宮とサンメッセ日南の旅

宮崎交通の一日乗車券を使って日南海岸をバスで旅行しました。沿線にはサンメッセ日南や鵜戸神宮などの観光スポットも点在。レンタカーがなくても十分に楽しめる宮崎の海の旅。どうぞご検討ください。
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青森駅から津軽海峡フェリーまでのアクセスと青森ターミナル内設備をレポート

青森ターミナルから津軽海峡フェリーに乗って函館まで行く人の中で、アクセスについて心配な人はご覧ください。バスは2種類あります。ねぶたん号がフェリーターミナル内に直接乗り入れますが、本数少なめ。青森市営バスでのアプローチも可能です。
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【何度でも登山OK】函館山、昼も夜景も楽しむなら「カンパス」(函館バス一日乗車券)

函館山から見る景観は特に夜景が有名ですが、昼の景色も捨てがたい。それならば函館バスの一日乗車券「カンパス」を購入し、昼も夜も見てしまいましょう。函館駅から山頂まで直通です。
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