福島県

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鉄道

【E501系10両の底力】空気輸送の評判を覆す!常磐線日立のラッシュで大活躍。引退後予想とともに。

E501系10両編成は、水戸ーいわき間をメインに活躍する通勤電車。「空気輸送」と言われることがありますが、はたしてその存在価値とは。水戸ー日立の通勤通学ラッシュに大活躍のE501系。遠い将来に引退したあとの常磐線予想も含めて解説します。
鉄道

【黒磯ー新白河】黒と白の峠越えをE531系(常磐線電車)が走ります

黒磯ー新白河間の山越えは常磐線でおなじみのE531系が走ります。黒磯駅構内の特殊な配線の事情で、常磐線の車両が東北本線を走っています。白と黒が多用される駅名に着目しながら県境を眺めてみましょう。
鉄道

【特急ひたちの窓枠】常磐線特急E657系の景色がいい席の見分け方【海側はA席】

特急ひたちに使用されるE657系には2列1セットの窓が使われています。本ページでは窓枠の席の見分け方を書いていますのでご参考ください。偶数席・奇数席などの観点では判断できませんので注意してください。ちなみに海側はA席です。
鉄道

【乗務員体調不良】常磐線、プロ意識高い適切な判断と、当該列車のその後。

2021年5月17日、JR常磐線の小木津ー日立間を運転中の乗務員さんが体調不良となり、一部列車が運休となりました。その時に現場に居合わせたので、状況をレポートします。その乗務員さんの適切な判断により、他の列車の遅延は最小限に抑えられました。
鉄道

常磐線特急「ひたち」(E657系)にベビーカーを持ち込むならこの座席がおすすめ

常磐線の特急ひたち・ときわに使われる車両E657系には、座席をうまく選べば、比較的大きなベビーカーであっても畳まずに車内に持ち込めます。ポイントは「最前列」。列車の進行方向と最前列の座席番号なども含め、ご紹介します。
鉄道

常磐線のグリーン車が稀に無料開放される理由

常磐線(水戸ーいわき間)でグリーン車が無料開放されることがあります。乗車券のみで利用できることから乗りトクとされていますが、必ずしもお勧めできるわけではありません。無料開放される背景と共に解説します。
鉄道

常磐線の難所、いわきー原ノ町間を行く【普通列車・特急ひたちの混雑状況】

常磐線のいわき駅と原ノ町駅の間は、列車の運行本数が少なくなっています。実際に普通列車と特急列車に乗車し、利用状況を確認してきました。また、待ち時間が発生すると思われるいわき駅周辺やエキナカの様子もレポートします。
鉄道

水郡線が全線で運転再開、水戸駅のようす

2019年10月の台風で甚大な被害を受けた水郡線。1年半もの間、袋田~常陸大子間で運行できない状態が続いていましたが、2021年3月27日に全線で運転を再開しました。初日の乗車は控えましたが、水戸駅の様子を撮影しましたのでお送りします。
鉄道

JR常磐線、超便利だったポケット時刻表は廃止になりました(2021年3月ダイヤ改正より)

JR東日本水戸支社管内で配られていたポケット時刻表は、2021年3月のダイヤ改正分より廃止となりました。品川~いわき間のJR時刻表を切り抜いた形で編集されていたポケット時刻表は、特に鉄道を使いこなしている人にとっては重宝されたため残念です。
鉄道

E657系の6号車2番席はアタリ席?ハズレ席?【特急ひたち】

常磐線の特急「ひたち」に使われるE657系には車いすスペースがあり、横1席のみとなっています。そのすぐ後方の席(6号車2番席)は、前が1席のみのため開放感がありますが、テーブルが小さい、コンセントの位置が異なるなどのデメリットも目立ちます。
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