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鉄道

JR東、悪天候予報に伴う「無手数料払戻し」をえきねっと予約限定で実施へ。なぜネット限定!?

JR東では、悪天候時に(1)「えきねっと予約限定」で、(2)所定の発車時刻数分前までに、(3)えきねっとサイトから取り消す場合、に手数料を収受しない取り組みを始めています。紙のきっぷと対応が分かれている推定理由を記載しました。
鉄道

【大井町線】各駅に停車しない「各停」の解説。むしろなぜ青各停は各駅に停まってくれるのか。

東急大井町線には「急行」と「各停」が走っていますが、高津と二子新地を通過する電車があります。停まらない理由は停まれないから。しかし、田園都市線に割り込み、両駅に停車する「各停」もあります。これによる利便性の効果も解説します。
バス

茨城県内の路線バス運賃支払い方法まとめ【Suica/両替など】

茨城県内の常磐線沿線を走るバスの運賃支払い方法を纏めました。Suica/PASMOが使えるのは「関鉄バス」と「JRバス」のみ。「茨城交通」は現金またはタッチ決済のクレカがOK。茨城交通は水戸と日立でシステムが異なりましたが、今では統一済み。
バス

いわき市の観光スポット「小名浜」にバスで行ってみた!泉駅が近い。土休日はイオンバスも。

福島県いわき市「小名浜」へは、泉駅(約15分280円)、湯本駅(約32分490円)、いわき駅(約40分630円)から新常磐交通による路線バスが利用できます。土休日にイオンモールいわき小名浜を利用するなら無料シャトルバスも利用可能。
鉄道

名古屋観光で使える地下鉄のオトクなきっぷをタイプ別に選びます。

公共交通機関を利用して名古屋観光をお考えの方へ。もし日程が1泊2日なら「地下鉄全線24時間券」がオススメ。ただし、バスには乗れません。日帰りの場合で、かつ土休日等であればバスまで乗り放題となる1日乗車券「ドニチエコきっぷ」がオススメです。
鉄道

豊橋駅で名鉄がJRから理不尽な扱いを受けている!?駅や線路を共用する歴史的背景を解説

豊橋駅はJR東海と名鉄が共用で使用しているほか、線路も共用。一方、(1)名鉄が使えるホームは1本のみ、(2)毎時6本に制限、(3)共用区間の遅すぎる制限速度など、名鉄に対してJRが嫌がらせをしているようにも。事情を歴史的背景から解説します。
鉄道

名鉄展望席のある車両は見分けたが、豊橋→名古屋は後ろ向きでした。それでも十分楽しかった。

名鉄の一部列車には展望席がある。ネット予約がもっとも分かりやすい。展望席は豊橋側にしか連結されておらず、豊橋発で利用すると後ろ向きに。展望席は「特別車」なので料金が必要。おすすめは最前列の通路側。名鉄名古屋進入時は爽快。お楽しみください。
飛行機

臨時便で救済、羽田空港衝突事故の陰で活躍した各交通機関を敬意を持ってご紹介。

羽田空港衝突事故の発生により、年始の空の便は大混乱。その陰で、人々の移動を支えるために、数えきれないほど多くの救いの手が差し伸べられました。その記録を一部でも後世に残せるように、救済の臨時便を走らせた公共交通機関の活躍ぶりをご紹介します。
鉄道

名古屋⇔大阪は「ひのとり」と「新幹線」どっちがいい!?料金節約の手段とともに解説。

名阪を結ぶ代表的な列車は東海道新幹線「のぞみ」と近鉄特急「ひのとり」です。スピードでは敵わないと判断した近鉄特急は、快適性で勝負しています。利用者の立場では、快適性はもちろん、運賃料金の総額や大阪市内の最終目的地までもが判断材料となります。
鉄道

【快適】東海道新幹線「こだま」の魅力とEXこだまグリーン早特3のご紹介

「こだま」利用限定のきっぷは安価に設定されています。もし、(1)スマートEXに登録してもいい、(2)快適な座席であれば長時間かかってもいい、(3)3日前に予約できる、という条件がそろっていれば「EXこだまグリーン早特3」をオススメします。
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