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上越妙高駅レポート。何もないけどホテル利用の前泊に便利

上越妙高は、JR東日本とJR西日本の境界となる駅。ここを跨ぐと特急料金が跳ね上がります。逆に言えば、途中下車して特急料金を区切ってもほとんど金額が変わらないことも。最終で到着して翌朝の始発でさっさと出発する「ホテルで寝るだけ」な使い方はいかがですか?
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新えきねっと「乗車券申し込み」に潜む落とし穴【変更と取消について解説】

2021年6月にリニューアルされたえきねっと。従来は受け取り時決済だった乗車券や自由席特急券も予約時決済に。受け取り前でも払い戻し手数料が発生し、受け取らない場合は自動取消にはならず、全額請求になります。その他、注意点を共有します。
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新幹線eチケット、乗車記念ならレシートどうぞ。磁気券(紙のきっぷ)発行はデメリットだらけ。

JR東日本でも新幹線eチケットがサービス開始となり、受け取り不要で便利に。手元に紙のきっぷ(磁気券)が残らないのは少し寂しい。レシートでよければ1接触のみで何枚でも発行可能。磁気券も発行できますがデメリットだらけなのでお勧めしません。
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北海道新幹線レポート、青函トンネル付近は線路が3本!貨物列車とのすれ違いも!

青函トンネル付近では北海道新幹線の線路が3本に増える三線軌条が見られます。フル規格の新幹線区間で見られるのは同区間だけです。青函トンネル内で貨物列車とすれ違うこともあります。木古内から新青森までの区間は見どころがいっぱい。楽しく過ごしましょう。
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新青森駅レポート。「何もない」は言い過ぎ、少し歩けば「はま寿司」があるじゃないか。

2010年に開業した新青森駅に11年ぶりに訪問。依然として何もない状態が続いていますが、駅至近にホテルができるなど、着実に発展中。2021年に立ち寄った際の新青森駅構内と周辺の様子をレポートします。
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奥津軽いまべつ駅の前世、津軽今別。何もない新幹線規格の田舎駅を利用した記録

かつて存在した本州と北海道を結ぶ津軽海峡線の本州側、周辺に何もない新幹線規格の途中駅、津軽今別駅を訪れました。今は北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅として生まれ変わり、新幹線も停車するようになりました。本記事は2006年当時の記録です。
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【竜飛海底駅】青函トンネル内で下車できた時代

北海道新幹線が通る青函トンネルには、かつて2つの海底駅があり、そのうち竜飛海底駅には2013年までツアー参加で途中下車も可能でした。快速「海峡」が廃止された後も特急「白鳥」が停車。今でも緊急脱出用の設備として活躍。駅当時の様子をご紹介します。
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E2系全盛期の新青森駅開業(2010年12月ダイヤ改正)

2010年12月4日、八戸までだった東北新幹線が新青森まで延伸されました。当時の様子が写真で残っていたので紹介します。当時はJR北海道の特急「スーパー白鳥」が本州に渡ってきていました。485系も健在。
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【落ち着け】えきねっとトクだ値の指定列車に乗り遅れそうでも、50%引き(トク50)なら変更しない方がいいかも

えきねっとトクだ値は通常のきっぷと異なり制約が多く、乗り遅れると特急料金部分が無効になります。しかし、乗車券は有効です。特に割引率の大きいトクだ値(トク50)の場合は、乗り遅れそうなときに慌てて無割引のきっぷに変更しない方が良いことがあります。
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【東京付近の特定区間を通過する場合の特例】乗車券の規則を使い倒す

東京付近を通過する特例により、概ね山手線内を経由する旅行の場合は、乗車券の経路指定にかかわらず、自由にルートを選択することが出来ます。この規則を活用し、追加料金なしで東京観光することも可能です。
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