千葉県

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鉄道

【全車指定特急】座席未指定券はデメリットだらけ。上級者向けにメリットも解説。

首都圏の全車指定席の特急列車には、座席未指定券での乗車も可能ですが、デメリットが目立ちます。空席状況により席の移動が必要になったり、時間帯によっては席を失うこともあります。ポイントもつかず、コスト面でのメリットもありません。
道路

【絶景】佐原PA「誰が使うの!?」なんて言わないで。天気が良ければ立ち寄るべきスポットです。

潮来ICから東関東自動車道に乗ってすぐ、佐原PAという休憩所に至ります。「高速乗ってすぐなのに誰が休憩するの!?」って思いがちですが、上り線は水郷エリアを一望できる絶景スポットですので、ぜひ立ち寄ってください。JR鹿島線も見えるよ。
バス

【複数人精算】バスでICカード2回タッチはできません。背景に1,100万円の大規模誤精算。

バス運賃精算に同一のICカードで複数人の支払いを行うこともできますが、必ずタッチの前に乗務員への申し出が必要です。連続タッチによる精算はできません。なぜこのようなシステムになっているのか。背景には過去に発生した二重精算トラブルがあります。
鉄道

【謎運用】我孫子始発高萩行き(常磐線)はなぜ走るのか。

JR常磐線には1日1本だけ、我孫子始発高萩行きが走っています。通常であれば上野から運行するはずの常磐線の中距離電車が上野ー我孫子間の運行を放棄して中途半端な区間のみ運行。勝田以北を下る朝の常磐線普通列車としては貴重なグリーン車連結の列車です。
飛行機

【なぜ!?】東京ー名古屋間を飛行機で移動するメリットを解説します。

JALとANAは東京と名古屋を結ぶ航空便を飛ばしています。なぜ飛行機を飛ばすのか。選ぶメリットとは。(1)新幹線より安いことがある、(2)新幹線より速い地域がある、(3)ラウンジを使える、(4)マイルが貯まる、(5)空を飛べる、という観点で解説。
鉄道

復活した「フレッシュひたち」ラッピング車両(E657系)が震災から復活した常磐線を駆ける

常磐線特急として活躍する一部のE657系車両に、かつての「フレッシュひたち」をイメージした特別塗装が施されています。各色が順次整備される予定です。フレッシュひたちを知らない人にも解説します。ラッピング車両は仙台にも入線します。
鉄道

【難しすぎる】常磐線遅延時の特急券の取扱いは要注意。特にチケットレス特急券。

特急が運休となったり、2時間以上の遅延が生じた場合は全額払い戻しとなります。常磐線の遅延時は特急が上野発着になることが多く、この場合は差額が戻ります。一方、下りのチケットレス特急券利用時に区間運休となると、取り扱いに注意が必要です。
鉄道

【E131系】利用者視点での優れた点と注意点、運用区間を解説

2021年3月13日のダイヤ改正でデビューした新型車両(E131系)の解説。0番台・500番台・600番台の3種類がある。最新設備の整った快適な車内設備があるが、時間帯により混雑が激しくなる点は注意。
鉄道

常磐線特急E657系の6号車2番席。アタリ席?ハズレ席?(上下方向で変わります)

常磐線の特急「ひたち」に使われるE657系には車いすスペースがあり、横1席のみとなっています。そのすぐ後方の席(6号車2番席)は、前が1席のみのため開放感がありますが、テーブルが小さい、コンセントの位置が異なるなどのデメリットも目立ちます。
鉄道

快適すぎる「E235系グリーン車」の解説。電源もネット(WiFi)も完備。

総武快速線や横須賀線を中心に活躍を始めているE235系車両には、グリーン車がついています。このグリーン車には、首都圏普通列車グリーン車としては初めてとなる設備(ディスプレイ、電源コンセント、車内Wi-Fi)が搭載されています。
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