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新青森駅レポート。「何もない」は言い過ぎ、少し歩けば「はま寿司」があるじゃないか。

2010年に開業した新青森駅に11年ぶりに訪問。依然として何もない状態が続いていますが、駅至近にホテルができるなど、着実に発展中。2021年に立ち寄った際の新青森駅構内と周辺の様子をレポートします。
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仙台駅からあおば通駅まで、どうしても仙石線に乗りたい鉄オタ「クリスロードが近いから」

仙石線の終着駅「あおば通駅」は仙台駅西口から400m程度の場所に位置し、地下鉄への乗り換えに便利。西口中心部へアクセスするにも便利で、クリスロード商店街へ駅前の人混みを避けたショートカットができます。仙台市内発着乗車券なら追加料金不要です。
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水戸線の運行障害時には岩瀬行きや笠間行きが登場、運転再開までの流れや、代替ルートなど

水戸線が止まると、基本的にはそのトラブルが解決するまで動きません。しかし、復旧に長時間かかると見込まれる場合は、途中駅での折り返し運転が始まります。バスでの代行輸送が行われることもありますので、翌日まで置き去りにされるようなことは滅多にありません。
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常磐線特急「ひたち」(E657系)にベビーカーを持ち込むならこの座席がおすすめ

常磐線の特急ひたち・ときわに使われる車両E657系には、座席をうまく選べば、比較的大きなベビーカーであっても畳まずに車内に持ち込めます。ポイントは「最前列」。列車の進行方向と最前列の座席番号なども含め、ご紹介します。
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鉄オタの記憶力。4桁までの数字を覚える方法を伝授。

個人差はありますが、「数字を覚える記憶力が強い」という鉄オタが多いように見受けられます。どんな数字に強いのかを解説。時刻や車両形式、便名などとリンクして覚えてしまう事が多いです。世間を騒がせがちな鉄オタですが、これからもよろしくお願い致します。
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多客時に増発される臨時特急が遅い理由とダイヤの工夫

多客時には臨時の特急列車が運転されることがありますが、その多くは定期列車に比べて所要時間が長くなります。その理由を常磐線特急「ときわ号」を例に解説しています。臨時列車は定期列車に比べて乗車率が低い傾向があるので、うまく活用したいところです。
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奥津軽いまべつ駅の前世、津軽今別。何もない新幹線規格の田舎駅を利用した記録

かつて存在した本州と北海道を結ぶ津軽海峡線の本州側、周辺に何もない新幹線規格の途中駅、津軽今別駅を訪れました。今は北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅として生まれ変わり、新幹線も停車するようになりました。本記事は2006年当時の記録です。
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【竜飛海底駅】青函トンネル内で下車できた時代

北海道新幹線が通る青函トンネルには、かつて2つの海底駅があり、そのうち竜飛海底駅には2013年までツアー参加で途中下車も可能でした。快速「海峡」が廃止された後も特急「白鳥」が停車。今でも緊急脱出用の設備として活躍。駅当時の様子をご紹介します。
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常磐線のグリーン車が稀に無料開放される理由

常磐線(水戸ーいわき間)でグリーン車が無料開放されることがあります。乗車券のみで利用できることから乗りトクとされていますが、必ずしもお勧めできるわけではありません。無料開放される背景と共に解説します。
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E2系全盛期の新青森駅開業(2010年12月ダイヤ改正)

2010年12月4日、八戸までだった東北新幹線が新青森まで延伸されました。当時の様子が写真で残っていたので紹介します。当時はJR北海道の特急「スーパー白鳥」が本州に渡ってきていました。485系も健在。
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